2020年度内定式を開催しました

10月1日、2020年度内定証書授与式を開催いたしました。
今回の内定式には、過去最多である8名の内定者を迎えました。

社長挨拶では、「良い行いを、まずは1年間継続してほしい。3年続けると習慣となり、5年続けると文化になる。みなさんが入社することで、文化は変わっていきます。未来の石坂産業をつくっていくのは、みなさんです」と祝辞を贈られました。

式の終了後には、社長や役員・昨年の新卒社員らと内定者をかこみ、お茶会(懇親会)も行われました。
内定者からは「今日を迎えたことで、気持ちがより引き締まった」「いちはやく会社に慣れ、貢献できるように努めたい」といった言葉を聞くことができました。

内定者は、これから半年間の研修を経て、来年の4月に入社となります。
石坂産業では、社員ひとりひとりの強みを生かし、さらなる発展に努めてまいります。