循環経済新聞で、当社が導入した新破砕機について掲載されました

7月15日発行の循環経済新聞で、当社が導入した一軸破砕機について記事が掲載されました。

新たに導入したのは、クボタ環境サービスの一軸破砕機「マスチフネオtypeR」で、建廃系の処理・リサイクル施設に導入されるのは初となります。

本機の導入により、廃プラスチック、廃畳の処理能力は従来から約10倍向上しました。
これまで以上の生産の安定化が期待でき、作業の効率化やメンテナンス時間の削減により、プラントスタッフの業務効率化と労働環境の改善にもつながります。

■新破砕機についてプレスリリースはこちらから↓
https://ishizaka-group.co.jp/news/1396/